パーソナルトレーナーとは?働き方から年収まで徹底解説!

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パーソナルトレーナーは、個人のお客様に対して運動や食事に関する指導をするトレーナーのことです。
健康需要や美容需要の高まりによりパーソナルトレーニングに通い始める人も増加し、それに伴ってパーソナルトレーナーを目指す方も多くなってきています。
この記事では、パーソナルトレーナーの仕事内容や、年収、なる方法をが解説します。

パーソナルトレーナーの仕事内容


パーソナルトレーナーは、単に筋トレの指導をするだけではありません。
多岐にわたるパーソナルトレーナーの仕事内容について、大きく3つに分けてご紹介します。

トレーニング・食事指導

パーソナルトレーナーの仕事内容としてメインとなるのが、お客様へのトレーニングや食事の指導です。
お客様それぞれの目標やレベルに合わせ、マンツーマンで指導します。

カウンセリング

トレーニング指導を始める前に必ず行うカウンセリングには、2つの重要な役割があります。

一つ目が、お客様の信頼を獲得し、入会してもらうこと。
お客様はカウンセリングを通して、ジムやトレーナーが信頼に値するかを見極めます。
お客様としては高いお金を払い、一定期間通い続けるわけですから、その費用や労力に見合ったジムであることを伝える力も、トレーナーの重要なスキルです。

カウンセリングの役割の二つ目が、今後の指導方針の決定。
カウンセリングではお客様の体型や目標、健康状態や生活習慣などについてヒアリングします。
お客様が高額なお金を払ってまで得たいものは何なのか、お客様ができないこと・譲れないことは何かをしっかりと把握し、目標に向かって最適な指導方法を採用するのが、お客様との関係におけるパーソナルトレーナーの最初の仕事です。

事務作業・清掃

パーソナルトレーナーの仕事は接客だけではありません。
お客様の予約確認や受付業務などの事務作業や、店舗やマシンの清掃もトレーナーの業務です。
また、ジムによってはチラシ作成や店舗SNSの更新など、集客もトレーナーが行う場合があります。

パーソナルトレーナーの働き方や年収

パーソナルトレーナーの仕事内容は、働き方によっても変化します。

正社員

【働き方】

パーソナルトレーナーは、パーソナルトレーニングジムの正社員として働くのが一般的です。
固定給のところが多いため、「安定した生活を送りたい」「プライベートも大事にしたい」という方にはピッタリの働き方と言えます。

同じ職場のスタッフと1つのチームのように働くため、先輩の指導を見て学ぶことができる点も魅力の一つです。

【年収】

固定給+インセンティブまたはボーナスで年収300万円〜400万円ほどが相場です。
お客様の評価でインセンティブが増加したり、管理職や責任者になることで、600万円を超えることもあります。


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アルバイト

【働き方】

アルバイトとして働くパーソナルトレーナーも多く、シフト制かつ時給制のため、働いた時間の分だけ稼ぐことができます。
未経験者の場合、アルバイトとして実務経験を積みつつ、トレーナー資格取得に向けて勉強する人も多いです。

【年収】

アルバイトの収入の相場は、時給1,000円〜1,200円ほどです。
1日8時間で週に5日働くと、年収は約200〜250万円ほど。
経験や資格がある方は、時給も高くなる傾向があります。


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フリーランス

【働き方】
フリーのパーソナルトレーナーとして、ジムと業務提携したり、個人のお客様やスポーツチームと直接契約する働き方もあります。

セッション以外の時間の使い方はトレーナー個人に委ねられているため、複数のジムを掛け持ちしたり、空いた時間で他の仕事をすることも可能です。
働き方に関する自由が多い反面、ジムに自分を売り込む営業力や、資格や実績と言った顧客を獲得するための魅力づくりが必要になります。

【年収】
1回のセッションの相場は5,000円〜7,000円ほど。
そこから契約しているジムに10%〜20%の手数料を支払います。
1日に5回のセッションで、手数料20%の業務提携先のジムで週5日働くと、年収は500万円〜700万円ほどと、正社員よりも高い水準です。

スポーツクラブと直接契約する場合、アマチュアや実業団で300万円〜600万円、プロのスポーツチームでも600万円〜1000万円が相場です。
モデルなど個人のお客様と契約する場合も、年収は300万円〜1000万円と、かなり幅があります。

独立開業

【働き方】
パーソナルトレーナーとしての経験を活かし、自分のジムを開業するトレーナーもいます。
セッション料は自分で決めることができるため、正社員や業務提携に比べて高収入を目指しやすいです。
料金設定だけでなく、営業時間やジムの方針など、自由に決められる範囲が広いというのが開業の一番の魅力と言えます。
自由な部分が多く、かつ高収入を目指せる反面、集客が上手くいかず収入が途絶えたり、勉強不足で法律違反をしてしまうリスクもある働き方です。

【年収】

ジムを経営する場合、単価や時給で年収が決まるわけではなく、プラン料金や稼働時間、さらにそこから差し引く経費なども加味する必要があります。
例えば、1ヶ月10万円プランのみのジムで、月に平均3人入会したとすると、ジム全体の売上は360万円です。
しかし、経費が300万円だとしたら、年収は売上から経費を差し引いて60万円
入会者数やプラン料金を倍にすれば、年間売上はその倍の720万円で、年収は420万円です。
そこから店舗を拡大してスタッフを雇うことで、自分が働いていない時間にも売上が発生するため、収入もその分拡大していくことが可能になり、年収1000円以上も目指せます。


あわせて読みたい【徹底解説】パーソナルトレーナーが独立する際に必要なことや注意すべきこととは?パーソナルトレーナーを目指す方の中には、いつか独立しようと考えている方も多いのではないでしょうか。 独立はパーソナルトレーナーとしての

パーソナルトレーナーのキャリアステップ


「パーソナルトレーナー」とひとことで言っても、その働き方や活躍の仕方はさまざまです。
どんなキャリアを描きたいかによって、学ぶべき内容も変わってきます。
ここではパーソナルトレーナーのキャリアをご紹介しますので、目指すべき道が定まっていない方はぜひ参考にしてください!

店舗の店長・エリアマネージャーになる

パーソナルトレーナーが目指すファーストステップとして、パーソナルジムの店長やエリアマネージャーが挙げられます。
店長として店舗を運営する力や、自エリアのスタッフをマネジメントする力は、将来開業する際にも役に立つでしょう。

海外のパーソナルトレーナーになる

日本でパーソナルトレーナーとして力をつけ、海外に移住してセッションを提供する人もいます。
トレーニング意識が高い人は、日本よりももっと意識の高い人の多い国への移住を夢見ている方もいるのではないでしょうか。
外国語に自信がなくても、海外に住む日本人向けのセッションを提供するという方法もあります。

アスリートやモデルの専属トレーナーになる

パーソナルトレーナーとしての実績を増やしていくと、アスリートやモデルと直接契約を結ぶことも可能です。
そのためには知識を身につけてパーソナルトレーナーとしての信頼を積み上げるのはもちろん、お客様と出会うための人脈づくりなど、トレーニング以外の知識や能力も必要となります。


「パーソナルトレーナーとして働き続けたいけど、何歳まで働き続けられるんだろう?」
「パーソナルトレーナーって将来性のある仕事なのかな?」
という不安がある方は、こちらの記事もご覧ください!
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独立開業

自分のジムを開業することを目標に、パーソナルトレーナーの経験を積む人もいます。
開業は、セッション料金や営業時間が自由に設定できるため、上手くいけば稼ぎやすい働き方です。
ただ、やはり先ほど紹介したように、自分で調べて判断しなければならない部分が多いため、軌道に乗るまでは赤字になることもあります。
トレーナー経験を積みながら、実際に開業したトレーナーの話を積極的に聞いたり、店長として店舗の運営を経験しておくと良いでしょう。

パーソナルトレーナーになるためにはどんな人が向いている?

ここからは、パーソナルトレーナーの適性と、パーソナルトレーナーになるにあたって心得ておくべきことを紹介します。
「パーソナルトレーナーになんとなく憧れはあるが、自分が向いているのかどうか不安がある…」という方はぜひ参考にしてみてください!

パーソナルトレーナーに向いている人

相手の話に耳を傾けられる人

パーソナルトレーナーに向いているのは、話し上手よりも聞き上手だと言われています。
パーソナルトレーナーの目的は、あくまでお客様の目標・目的を達成させること。
自分のやり方を押し付けたり、お客様に不要な知識をべらべらと喋る人は、トレーナーとしてあまり信用されません。

勉強が好きな人

知識欲旺盛で勉強が苦でない人は、パーソナルトレーナーとして活躍しやすいです。

パーソナルトレーナーは聞き上手が向いていると解説しましたが、それはベースの知識があってこそです。
せっかくお客様の要望を聞き出せても、それを解決できるほどの知識がなければ意味がありません。

大幅な減量やバルクアップ経験がある人

自分のコンプレックスを磨いたり、大幅なボディメイク経験がある人も、パーソナルトレーナーに向いています。
「自分の身体を変えたい」という気持ちや、停滞期の辛さ、食事管理の大変さを分かっているからこそ、お客様の気持ちを組んだアドバイスができるのです。

パーソナルトレーナーに向いている人
・聞き上手な人
・自主的に勉強ができる人
・辛いボディメイク経験がある人

パーソナルトレーナーに向いていない人

年功序列で稼ぎたい人

一般的な会社員のような、年功序列の給与形態で稼いでいきたいと考える人は、パーソナルトレーナーではない仕事に就いた方が良いでしょう。
正社員として働くにしても、年功序列ではなくインセンティブで変動する給与形態が多いため、ただ所属して言われたことをこなす働き方ではいつまでも収入は上がりません。

ワークライフバランス重視の人

生活の比重がプライベートに寄っている人や、ワークライフバランスを重視している人にとって向いている職業とは言えません。
平日のセッションは、一般的な社会人の就業後に需要が多く、必然的に帰りが遅くなってしまいます。
また、土日の需要も多いため、友人や家族と休みが合わないことも多いです。
週休2日制のところも多く、年間休日が100日前後と、一般企業に比べて少ないです。
「業務時間以外は働きたくない」「土日は家族と過ごしたい」という方は向いていないと言えるでしょう。

勉強が嫌いな人

パーソナルトレーナーは、お客様の安全や健康を守る義務もあるため、「勉強がどうしても苦手」という方には向いていないでしょう。
「マニュアル通りやればいいのでは?」と思うかもしれませんが、お客様の骨格や運動レベル、持病や目的にピッタリ合ったトレーニングはマニュアルに書かれていないのです。
お客様の怪我を予防し、より適切な指導を提供するためにも、勉強し続ける姿勢がない方はパーソナルトレーナーに不向きだと言えます。

パーソナルトレーナーに向いていない人
・年功序列で安定して稼ぎたい人
・プライベートが仕事よりも優先な人
・自主的な勉強が嫌いな人

パーソナルトレーナーに必要な知識


パーソナルトレーナーには知識が必要!と繰り返し述べてきました。
では、具体的にどのような領域の知識が必要になるのか、代表的なものを5項目でご紹介していきます。

トレーニング方法

トレーナーとして一番重要となる知識は、やはりトレーニング方法です。
トレーニーとしての知識だけでなく、ダイエットやバルクアップ、健康増進や姿勢改善といった、多様な目的ごとに対するトレーニング知識が必要になります。

栄養学

トレーニングと切っても切り離せないのが、食事や栄養です。
糖質制限や脂質制限といった食事方法、PFCバランスや栄養素の種類などの知識を身につけ、お客様の目的や体質に合った食事指導ができるようにしましょう。

解剖学

解剖学は、身体の構造を理解するための学問です。
人間の骨格、筋肉のつき方、関節など身体の内部構造を理解することで、筋肉量が少なかったり、身体に痛みを抱える方にも適切な提案ができます。

生理学

生理学は、身体の基本的な機能について解き明かす学問です。
お客様の体質に合ったトレーニング方法の提供や、身体の不調を治すためのケアを提案する際に、生理学の知識が必要になります。
あわせて読みたい解剖生理学とは?トレーナーに役立つ場面や抑えておくべき知識を解説解剖生理学は、身体の構造を知る「解剖学」と、身体の機能を知る「生理学」の総称です。 さらにそれらは、パーソナルトレーニングをする上で必要不

コミュニケーション・コーチング

パーソナルトレーナーは接客業であるため、コミュニケーションやコーチングに関する知識も必要です。
具体的には、お客様の感情を汲み取りお客様の目線に立った指導ができる力、お客様の性質を見抜き、適切にモチベーションを上げる力が必要になります。
どちらもお客様の満足度に影響する重要な知識です。

パーソナルトレーナーになる方法


ここまで、パーソナルトレーナーになってからの働き方やキャリアについて詳しく解説してきました。
では、パーソナルトレーナーになるまでの道のりはというと、「1)トレーナーに必要な知識を勉強する」「2)トレーナーとして就職する」が一般的です。

ここからは、1)の勉強方法としてメジャーな「専門学校」「養成スクール」それぞれのメリット・デメリットを解説していきます。

トレーナー専門学校

専門学校のメリット①実習の豊富さ

 

専門学校に通う最も大きなメリットが、実習の豊富さ
提携先スポーツジムでのロールプレイング指導やインターンシップ制度など、在学中に実践経験を身につけられるのが魅力です。
実技授業は知識の定着にも効果的であるため、パーソナルトレーナーとしてデビューしてすぐに即戦力として活躍することができます。

専門学校のメリット②国家資格が取得できる

専門学校のメリットとして、カリキュラムによっては柔道整復師や鍼灸師などの国家資格が取得できる点も挙げられます。
国家資格は専門学校や大学の修了を受験資格としているものが多いため、トレーナー関連の国家資格が取りたいという方は専門学校への進学がおすすめです。

専門学校のデメリット①社会人には不向き

専門学校は、基本的に週に5日の通学が必須。
そのため、社会人の方が仕事をしながら通うのは難しいでしょう。
夜間課程を用意している学校もありますが、「残業が少しでもあると欠席するしかなく、授業についていけなくなる」という声もあります。

専門学校のデメリット②在学期間が長い

また、入学から卒業までに2年ほどかかるため、「今すぐ働きたい!」という方にはあまり向いていません。
基礎的なPCスキルの授業や学園祭、夏休みなどもあり、「専門知識やスキルだけを短期集中で身につけたい」という方には不要と思える時間が多いです。

トレーナー養成スクール

スクールのメリット①社会人でも通いやすい

多くのスクールは、社会人でも通いやすい授業形態が多いです。
場所や時間に縛られないオンライン授業なら、社会人でも受講しやすいですよね。
通学必須の授業でも、休日の通学が選択できるスクールもあります。
また、受講生の年齢が幅広く、社会人でも入学しやすいのも魅力です。

スクールのメリット②高い資格取得率

ほんとんどのスクールには資格取得支援制度があります。
さらに資格取得率を公表しているところが多く、その取得率も90%を超えるところが多いです。
有資格者を応募条件にしているパーソナルジムも多いため、無資格者よりも就職先の幅が広がります。

スクールのデメリット①学歴として認められない

スクールのデメリットは、スクールは学歴として認められていないという点です。
そのため、大学や専門学校の修了を条件にしている国家資格の受験資格が得られません。
しかし、先ほども解説したように、スクールは民間資格の取得支援を行っているところが多いです。
「パーソナルトレーナーとして必要な知識があることを証明するものが欲しい!」という方は、資格取得率の高いスクールを選びましょう。

スクールのデメリット②オンラインで学ぶことに抵抗があると難しい

オンライン授業を提供しているスクールが多いです。
そのため、対面でひとつひとつ丁寧に教えてもらいたい人や、オンライン授業に抵抗がある人は、スクールを利用するのは難しいでしょう。

最も効率がいいのはトレーナー養成スクール

それぞれの勉強方法のメリット・デメリットを総合すると、最も効率が良い方法は、専門知識だけを短期集中で学ぶことができ、受講スタイルも選べるパーソナルトレーナー養成スクールだと言えるでしょう。
多くのスクールでは在学中に資格が取得でき、かつ就職支援があるため、無駄なく漏れなく学んでパーソナルトレーナーデビューすることができます。

本物志向のトレーナー養成スクール:アオトレ


パーソナルトレーナーになるための最も効率的な勉強法はスクールだと説明しました。
なかでも、スクールのデメリットである「知識の証明となるものがない」「実技授業が少ない」という点をしっかりカバーするのが、アオトレこと青山トレーナースクールです。

資格取得支援

アオトレではNESTA取得に向けた特別講義を設けています。
その合格率はなんと100%
資格を持った状態で卒業できるため、就職先やお客様に対しても「しっかり勉強してきたんだな」という印象を与えることができます。

80時間以上!充実の実技授業

アオトレの実技授業の総時間は、スクールの中でも圧倒的な80時間以上
座学で学んだことをしっかり定着させるので、パーソナルトレーナーとしてデビューしてすぐに活躍することができます。

実績豊富な講師陣

アオトレは、どこのスクール・専門学校にも負けない一流の講師陣が在籍しています。
10店舗以上展開する有名ジムの創業者や、大学で講師を務める傍ら五輪アスリートの指導も行うスペシャリスト、一流アスリートの指導経験が豊富なベテラントレーナーを始め、「一流」を冠するにふさわしい講師陣の授業を受けることができます。

「パーソナルトレーナーとして活躍していきたい!」という意欲のある人はもちろん、その後のキャリアまで描いている人こそ、実績あるトレーナーの話を直接聞くことができるチャンスです。

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まとめ


パーソナルトレーナーという職業について徹底的に解説していきましたが、どのような職業かイメージできたでしょうか?
紹介したとおり、ひとことでパーソナルトレーナーと言っても、さまざまな働き方やキャリアがあります。
実績・経験豊富なトレーナーから直接指導を受けられるアオトレで、ぜひキャリアの一歩を踏み出してみませんか?

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トレタン:最短2ヶ月でトレーナー資格(NSCA CPT)を取得するための講座
この記事を書いた人

トレタンチーフ学習アドバイザー

赤堀 拓

Takumi Akahori

トレタン学習サポートの責任者。
静岡県立大学大学院で運動生理学を専攻し、国家資格である管理栄養士資格を所有。ダイエットクリニックにて食事指導の経験もを持つ。
現在はトレタンの学習サポートをする傍ら、パーソナルジムのマーケティング支援等も行っており、パーソナルトレーニング業界において広く深い知見を持っている。趣味はトレーニングと大食い。